草木染めと、手染め糸を使ったハンドメイドの楽しさをお伝えします。


by tezome-to-ito

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昨日夕刊を取りに外へ出ると
空気がピンク色に染まっていていました。
急いでスマホで空を撮ったら
電線に月が引っかかっていました。

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このまま図案化できそうな構図です。

空の写真を撮ってSNSに投稿する時
#イマソラというハッシュタグを使うらしい。
ステキな空を共有したいと思う気持ち
分かる気がしました。

一方でさっしー(指原莉乃さん)が
空(雲?)の写真とか撮るオンナは嫌いと
テレビで言っていたのを思い出しました。
なんでかな?

空についての思いは人それぞれなのですね。
さっしー論も詳しく聞いてみたいものです。


さて
DARUMAさんの毛糸で織ったダブルフェースを
機から下ろしました。

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織り上がり22×74cm

もう少し織りたかったところですが
教室で体験の方が機を使うので
やむなくタイムアウト。

縮絨を先にすべきか
先にスヌードの形にすべきか
どんな形に仕上げるか
悩み中です。

暑くて、
試着するのもイメージするのも困難です…。



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by tezome-to-ito | 2018-07-19 07:02 | 手織りダイアリー
昨日は久しぶりに
草木染めサークル 十色の会がありました。

今回テーマは柿渋の一閑張りです。

ひと月ほど前に作り、
窓辺に置いて日光浴させた私の一閑張りサンプルは
こんな色になりました。

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左が現在、右がひと月前です。
だいぶコックリした色になりました。


さて昨日の十色の会の皆さんの様子。

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今回は3時間という短時間で行う
簡易バージョンです。

やり方は
まず籠にティシュペーパーで下地を貼ります。
使用した糊は障子糊です。

皆さん手にくっついてしまって
ここで苦戦していましたが
二重に貼って、空気が入っていなければ
少々雑でも大丈夫。

こちらは綺麗に貼れています。

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その後、和紙をちぎって
貼っていきます。

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内側、外側、底、
全てを包むように
シワを作らないように

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全体に和紙を貼ったら
柿渋を刷毛で塗ります。

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出来ました!

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柿渋は乾燥させて
何度か重ね塗りしますが、
それはお家で各自作業。

「クッキー入れたいな〜」
と言って帰られた方がいましたが
実用性の高い容れ物として
活躍しそうですね。

参加者の皆さん、お疲れ様でした!




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by tezome-to-ito | 2018-06-30 05:16 | 十色の会
昨日の続きのトートバッグです。

無事持ち手も付き、仕上がりました!

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ついでにポーチも作ってみました。
ポケット代わり。

ポーチも裏付きで頑張ってみました。

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ミシン熱の冷めない内に
織地の縫製にも突入したいところですが、
明日からは教室が続くので
ソーイングはしばらくお休みです。

そしてソーイング繋がりで
生徒さんの手仕事をご紹介しましょう。

まずは近鉄阿倍野のEさんとMさんの
裂き織りベスト。

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紺に赤の縁取りが私的に萌ポイントです。

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Mさんのベストはリボンがアクセント。

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シックな色合いでいいですね。

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Gさんの巾着も色合わせが素敵!
口のオレンジの布でひきしまりますね!

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ピンクのボーダーが素敵なバッグインバッグは
NHK守口のYさん作。
教室課題のポーチと一緒に縫い縫いしたそうです。


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織地を生かした皆さんのソーイング作品
実用的で良いですね!

また見せて貰うのを楽しみにしています!



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by tezome-to-ito | 2018-06-26 17:13 | みんなの作品
柿渋を使って
一閑張りをしてみました。

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一閑張りは今月末開催する草木染めサークルのお題なので
手順と材料の確認のため試作してみました。

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籠に和紙を貼って柿渋を塗っています。
もとの籠は
クリスマス 織りもの 贈りもの
展の時に頂いたお花のアレンジメントの籠です。

その節はありがとうございました!
有効利用させて頂きました。

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柿渋は何度か上塗りする予定です。
窓際で日光浴させておけば
サークル当日までにもっと色が濃くなるはず。
どこまで濃くなるかな?

ビフォーアフターも紹介しますね。
お楽しみに!



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by tezome-to-ito | 2018-06-01 06:14 | 手染めダイアリー
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いつも歩く駅までの近道が
工事中だったので迂回すると
たくさん小さな花をつけた
街路樹に出会いました。

あれ?これってなんの木だっけ?

調べてクロガネモチと分かりました。
秋になると赤い実をつける木です。
花は初めて見ました。

もう何年も通う駅なのに。
新鮮。

いつもの道を少し遠回りしてみる、
普段の生活を少しだけ変えてみる、
それだけで見える世界って変わるんだよ
と言われた気がしました。

たまには違う道を歩いてみよう。


さて、近鉄文化サロンの生徒さんの
裂き織りベストがそろそろ出来上がり始めたました。

Oさんのジーンズの裂き織りベスト。
赤糸をランダムに織り込んであります。
カッコイイですね!

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かなり厚地なのでミシンは使わず
手縫いされたそうです。
しっかり縫えていて素晴らしい。

大きなボタンも可愛いですね。
ループは織地の隙間から引き出して
裏で留めてあります。
裂き織りならではの工夫でした!

裏の柄合わせもバッチリです。

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こちらはYさんのロングベスト。
裂く前の布を縁取りに使っています。
素敵ですね〜。

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ご本人曰く、Yさんは洋裁が苦手。
なので仕立てを頼まれたそうですが
使った縁取りテープが気に入らず
自分で上から共布でくるんで
チクチク手縫いしたそうです。

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頑張りましたね!
でもたて糸が一箇所抜けてしまったので
洋裁得意なお友達に相談して
手直しするそうです。

どうしても織地が厚くなってしまう裂き織りと手縫いは好相性かも。

ただし、仕立てる前の
補強と始末は入念にしておくべし!ですね。



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by tezome-to-ito | 2018-05-21 06:08 | みんなの作品

先日のNHK守口文化センターの教室の様子です。
網代織りをしました。

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あれ??最近入会されたお二方の写真がない?
前回のカリキュラム作品も
写真がない?
撮影してるときに別の事に頭が行くと
そのまま忘れがちです。汗
ごめんなさい。


こちらはABCクラフトTYさんの
手織り手作りお財布。

段染め糸とビーズ入りの糸をよこ糸に使っています。
スパンコール入りの糸はよく見ますが
ウッドビーズ入りは珍しいですね。
とても可愛いし
がま口にされたの素晴らしい!

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こちらはCさんのニューム口バッグ、
デニムを裂いてよろけ織りにしました。
面白いですね!
持ち手がついたらまた素敵になりそうです。

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引き返し織りでアンコールワットを織った
Kさんが額装にされたと
写真を見せて下さいました。

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これはKさんのお兄さんの切り絵を元にされているという話は
以前お話ししたような気もしますが
再度ご紹介。

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切り絵も織り絵も
素晴らしいですね!




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by tezome-to-ito | 2018-05-06 08:42 | みんなの作品
裂き織りのベストの見本を
学生時代に自分で型染めした生地を裂いて
織り始めたという話をしたのが
ちょうど一月前。

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昨日ようやく食卓を独り占めできたので
仕立てをしました。

(裂き織りを始めた時の様子は過去のブログをご覧下さい。)
3月14日の記事はこちら。


まずは型紙を作りまして、
それを織地に載せ
型に沿って伸び止めテープを貼ります。

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これでハサミを入れても
とりあえずは解けません。

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その後は時間をおかず
サッサとミシン掛け。
動かして引っ掛けたりして
たて糸が抜けるのが怖いのです。

背中心、肩、脇を縫い合わせ
襟、裾、袖ぐりを
ブレードでくるんで仕上げました。

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立て襟のショート丈ベスト。
前たては迷ったけど
くるまずに織り端のまま仕上げてみました。
裏地なし。

背中はこんな感じ。

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後身頃はこのようになってます。

柄合わせは迷いました。
青系とピンク系どちらを前にするか、
上下左右の配置も。

結果は顔が明るくなるように
ピンクを顔周りに持ってくる作戦で。

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私の仕立ては家庭科で習ったレベル、
後は自己流なので
縫製に関しては多分生徒さんの方が上手です。

そんな私が生徒さんにお教えする
一番のポイントは織地の扱い。
自分の経験や失敗が皆さんのお役に立ちます。

今回も、えー!とか、あちゃ〜とか
こうした方が良かったな、とか
色々あったので
たくさんお伝えしたい事ができました。

生徒さんのベスト制作の日が楽しみだな〜。





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by tezome-to-ito | 2018-04-14 07:52 | 手づくりダイアリー
日々の手織り展もいよいよ本日最終日です。
今日は18時まで。
皆さまのお越しをお待ちしています。

さて昨日は手織り展を留守にし
申し訳ありません。

草乃しずか展に行ってきました。

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「刺繍は生きることそのもの」という草乃しずかさんの
半生を紹介するような作品展示会で
昨日が最終日でした。ぎりぎりセーフ。

とても美しく手の込んだ作品ばかりで
魅了されました。

特に打たれたのは
作家が生まれてからこれまでの歩みを10年ごとに
桜の刺繍に表現した作品郡。

刺繍に出会い、悩み、心を決めて歩む道のりが
様々な桜の姿かたちとなって刺繍されています。
自分を探し揺れる枝垂れ桜の30代と
自信を得て一本の道を進む大木の60代が
私には対に見えグッときました。

70歳を越える今も
凛としてご活躍される姿と作品の数々は
手仕事をする女性を勇気づけるものがあります。
そして生き方のヒントが
たくさん散りばめられていました。

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図録を買いました。 
残念ながら桜で刺した人生の歩みの作品はありませんが
なんと、DVDがついています。
後世に日本刺繍を残したい思いなのでしょうね。

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それで思い出しました。

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手織りぬくもりコンクールで頂いた
楽習フォーラムの金券で入手した
刺繍の認定キットがあったんだ。

そろそろ手をつけなければ…。




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by tezome-to-ito | 2018-04-10 08:44 | 染織の旅とお出かけ
日々の手織り展には昨日も
多くの皆様にご来場頂きました。
不安定な気候の中
ありがとうございました。

既にお買い上げ頂いた作品もありますが
そのまま作品展示をさせて頂いているものも多いので
本日以降にご来場の皆様にも
お楽しみ頂けると思います!


さて出品作の紹介は今日で最後です。

柴犬豆助の椅子マット2種
K2さん作
豆助といえば、和風総本家のマスコット犬。
既に20代目だそうですが、
唯一18代だけは黒毛だったんですね〜。
その黒毛豆助と栗毛豆助の2匹を
ノット織りで見事に織り上げました。
一目ずつ糸を混ぜ合わせて
毛並や表情も細やかに表現されています。
どちらがお好みかは意見が分かれそうですね!

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北欧のダーラナホースチェアマット
T3さん作
クリスマス課題で織りはじめたノット織り。
T3さんがIKEAで買った無地の木馬に
カラフルな彩色を施しているのを写真で見せて頂き
これをモデル織りましょう!と提案したところ
こんな素敵なノット織りになりました。
ノット織りは図案とのズレを
いかに処理するかでラインが変わり
個性が出ます。
とても形の良いホースになりました。

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北欧のダーラナホースチェアマット
Hさん作
T3さんと同じくクリスマス課題で織った作品。
鞍の模様がこだわりです。
脚の角度にも苦労されていましたが
イキイキとしたお馬さんになりましたね!
作者の人柄が見えます。
これからも楽しんで織って下さいね。

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北欧のダーラナホースチェアマット
Sさん作
こちらのチェアマットは長めのサイズ
4つのクロス模様がポイントですね。
首を長くして馬らしくされました。
シンプルでブルーの中の白が引き立ちます。
お尻に敷くのもいいけれど
椅子の背もたれにつけるのもいいなあと
私は個人的に思いました。
木の家具に似合いそうです。

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キツネのcoN之城
曽田よう子作
藍、山椒、スオウなどで草木染めしたラムウールで織りました。
ぬいぐるみ制作協力KACORINA。
KACORINAさんのぬいぐるみを見て抱いた
私の織地で作って頂きたいなぁという思いを
しっかりと受け止めて制作して頂きました。
前回の日々の手織り展の時は
札幌の友人が熊と犬を作ってくれたのですが
「生地が厚い」という感想だったので
今回はちょうど良い厚みのための
ちょうど良い糸、
ちょうど良い織り方、
の模索から始まりました。
カットしてもほつれ難いように
縮絨もしっかり行いましたが
それでも自分ではぬいぐるみを作らないだけに
不安を残して生地をお預けしました。
こんなに織地を生かしたキツネに仕上がり
「とても気持ちよい生地でした」
との感想も頂いた時には
自分だけで作品を仕上げた時とはまた違った満足感を得ました。
糸は織地となって一つ命を頂き
織地は形となってまた一つ命を頂きます。
手を離れた時により良い形となるために
いかに織るかという
大きな経験をさせて貰った作品です。
ありがとう、KACORINAさん。
ちなみにキツネの名前はcoN之城、
KACORINAさんからc o Nを頂きました。

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日々の手織り展は10日まで開催中です。

今日、明日、私は会場を留守にしますが
是非作品たちに会いにいってやって下さいませ。
よろしくお願いいたします。


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by tezome-to-ito | 2018-04-08 09:24 | 日々の手織り展
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昨日に続き
日々の手織り展出品作をご紹介します。

タペストリー「ヒカリサス」
T1さん作
ダニッシュメダリオンという技法を使って
カエルを織り入れています。
やりたいことが決まるのは早かったのに
思うようになかなかいかず
難産だったそうですが
段染め糸で表した川面や
たて通しのビーズの水の玉など
細やかな技とデザインが光り
苦労が実りましたね。
房の始末も素晴らしいです。
今を楽しく進もう!
という想いが込められているそうです。

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ビーズ織りのパンダタペストリー
Aさん作
手織りと共にビーズ織りもされているAさん
その腕を存分に発揮した作品です。
パンダの部分と房にはガラスビーズを使用。
竹をイメージしてデザインされています。
吊り紐の凹凸ねじりから
吊り棒のカバーまで
細部に渡り神経の行き渡った美しい作品です。

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ボスねこのタペストリー
おすましねこのタペストリー
Kさん作
ループをはさみ織りした猫の表情が
絶品です。
Kさんは資料に頼らず
ご自身で工夫してループ織りを試みました。
細いウール糸を使用し
手描きの様なラインを実現しました。
これもまた根気のいる仕事ですが
頑張りましたね。
刺繍で加えたお顔がユーモラスで
愛される作品ですね。


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とりさん柄のトートバッグ
Cさん作
浮き織りでとりの模様を織り
バックに仕立てました。
実用性バツグンの作品。
浮き糸がランダムな杉綾に見えて面白いですね。
裏には色違いの青のとりさんがいます。
取り外しできる小さな鳥モチーフ付き。
ちょっとしたお出かけにいいですね!

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再織りのランチョンマット2種
T2さん作
ライオン柄のプリント地の裂き織りです。
柄を再生して織っていますが
左と右でその織り方が違うのが分かりますか?
左は糸と交互に織った畝織り
右は裂き布だけの平織りです。
どちらも綺麗に模様が再生されていますね。
T2さんが作品を作るにあたり
ぶち当たったのが二次販売禁止の壁でした。
プリント地には著作権があり
デザイナーの名前のあるものなどは商用使用が禁止されています。
動物柄の生地を探すも殆どがそれでダメ出し。
大変でした。
しかしこんなに可愛いライオン柄が見つかって
良かったです!

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昨日はABCクラフト枚方の教室後
会場に立ち寄ったところ
多くの皆さんがお越しくださったとのこと、
ありがとうございました。

今日は明るい内に
顔を出す予定です。
少し寒くなる様ですので
お出かけの皆様はどうぞ暖かい羽織りもので
お越し下さいね。



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by tezome-to-ito | 2018-04-07 06:58 | 日々の手織り展