ブログトップ

手染めと糸のワークショップ 

tezomeito.exblog.jp

<   2016年 02月 ( 10 )   > この月の画像一覧

日々の手織り展〜敷物〜5日目。作品紹介⑤

今日は1日在廊と公にしていたので
多くのお客様にお越し頂きました。
誠にありがとうございます。

咲きおり用キット「北欧の伝統織物トラースマッタ」も
お陰さまで順調な売れ行きです。
ご購入下さった皆さんの完成品を
是非見てみたいものです。

さて今日明日は私、曽田よう子の出品作品を
改めて紹介させて頂きます。

まずはダブルフェースシリーズ。
今回の展示会に向けた制作は
この二重織りの小さな作品を
フェルト化しようとしたところから
ニードルパンチの効果を利用した
大作へと発展していきました。

その大作は明日紹介しますが、
この小作品は実用に重きを置いて
シンプルながらも手作りの味わいある
デザインにしています。


ダブルフェース杉綾三葉マット
42×12.5㎝
ウール
ナチュラル茶毛、草木染め(銀杏)
a0191728_0295020.jpg


ダブルフェース変わりななこマット
31×12.5㎝
ウール
ナチュラル茶毛、草木染め(銀杏)
a0191728_0303089.jpg


ダブルフェース変わり綾コースター小
10.5×10.5㎝
ウール、コットン
ナチュラル茶毛、草木染め(すずらん、藍)
a0191728_0311560.jpg


ナチュラル茶毛、草木染め(すずらん、コチニール)
a0191728_0314698.jpg


ダブルフェース杉綾コースター小
10.5×10.5
ウール
ナチュラル茶毛、草木染め(すずらん、くるみ)sold
a0191728_032206.jpg


ナチュラル茶毛、草木染め(すずらん、くるみ)sold
a0191728_033286.jpg


ナチュラル茶毛、草木染め(すずらん、コチニール)sold
a0191728_0333556.jpg


ナチュラル茶毛、草木染め(すずらん、マリーゴールド)sold
a0191728_0341389.jpg


ダブルフェース変わりななこコースター小
10.5×10.5
ウール
ナチュラル茶毛、草木染め(すずらん、金木犀)sold
a0191728_0345392.jpg


ナチュラル茶毛、草木染め(すずらん、インド茜)sold
a0191728_035274.jpg


ダブルフェース杉綾ミニコースター
6×6㎝
ウール
ナチュラル茶毛、草木染め(すずらん)sold
a0191728_0371434.jpg


続きはまた明日。





日々の手織り展の詳細はこちらから紹介ページご覧ください。











.
[PR]
by tezome-to-ito | 2016-02-29 11:32 | 日々の手織り展

日々の手織り展〜敷物〜4日目 作品紹介④

本日で4日目となりました。
折り返し点です。

今日も昼過ぎに覗いて来ました。
お天気も良く日曜ということで
ひなたさんに立ち寄るお客様は
ご夫婦と見られるカップルが多かったです。
その場合
たいてい展示に興味を示されるのはご婦人。
旦那さま方は遠目に見ていくだけ、
というパターン。

やっぱり織物と言えば
妻→織る人→つう
夫→覗く人→与平
の関係が世の公式なのでしょうか。


今日はたなかゆきさんの作品紹介です。

たなかさんは手織り講師として
いよいよデビューという期待の星。
もともと手編みの資格をお持ちで
女子校でお母様方向けの講座や
関西パフェプロジェクトという
クロバー社系のニット&手作り講師のグループなどで
すでにご活躍です。

手織りの資格も
ABCクラフトと自宅教室の両方に通いながら
半年ほどで修得した優秀株!

そんなたなかさんですが、
今回のお題は「敷物」と聞いて
大変悩んだそうです。

「我が家ではラグもマットも
テーブルセンターも敷く習慣がありません…」
悩んだ末、これなら行ける!
と焦点を当てたのがチェアマット。

研修会として倉敷を回った時に
私や大上さんは
MUNIのチェアマットに心がっちりhold状態でしたが
田中さんは購入しなかったので
興味がないのかと思いきや
きっと密かに
「自分で織ってやる〜」と
闘志を燃やしていたのですね。

作品はMUNIに負けない位の織り密度で
座り心地満点です!
自分が育った故郷の景色を思い描いて
糸を選び組み合わせています。
1色に見えて、
実は複数の糸を引き揃えているんですよ。


チェアマット「つゆくさ」
36×38
毛、アクリル、綿
星空のようにも見える
深い青です。
a0191728_12353314.jpg


チェアマット「ののはなピンク」
36×38
毛、アクリル、綿
レンゲやデイジーが思い浮かぶ
乙女な一枚。
a0191728_12353338.jpg


チェアマット「みかんやま」
38×38
毛、アクリル、綿
本当にぴったりなネーミング!
a0191728_12353431.jpg


チェアマット「ののはなブルー」
35×37
毛、綿、他
フクロウソウを思い描いたそうです。
a0191728_12353454.jpg


チェアマット「つばき」
37×38
毛、アクリル、綿
私のお気に入り!
深い椿の花びらの赤です。
a0191728_12353496.jpg


チェアマット「母のワンピース」
32×32
毛、綿
ニットでワンピースを作るのがお得意だった
お母様から譲り受けた糸。
幼少期に原点を感じながら
織った作品。
a0191728_12353442.jpg


チェアマット「さくら」
35×35
毛、綿
これからの季節を先取りです。
a0191728_23240341.jpg


チェアマット「つつじ」
34×38
毛、綿、他
ヤマツツジが山を覆っているよう!
a0191728_23240375.jpg



今回の展示会では
ネット関連はたなかさんが一手に引き受けてくれました。
他にも私が回らないところをフォローしてくれて
たなかさん、
本当にありがとうございました。







日々の手織り展の詳細はこちらから紹介ページご覧ください。


Facebookのアカウントをお持ちの方は
こちらもどうぞ。
メンバー(たなかさんのことです)がイベントページを開設しております。


Twitterもメンバー(これもたなかさん)が頑張ってますのでよろしくお願いします。
こちらです。








.


[PR]
by tezome-to-ito | 2016-02-28 12:18 | 日々の手織り展

日々の手織り展〜敷物〜3日目。作品紹介③

今日は播本宏子さんの作品を
ご紹介します。

実は播本さんは現在入院中。
会期までの退院が叶わず
出品の準備どころではなかったのですが、
ご家族の協力を得て
これまで制作したものの中から
出品して頂きました。

播本さんはABCクラフトの教室に
開設時から通って下さり、
途中ご事情でお休みしつつも
パワフルに手織りを続けて来られました。
なので今回の入院は
ご本人にとっても私にとっても
晴天の霹靂。
でも退院の目処も見えているようで
安心しました。

織りに限らず手作りには
意欲とセンスをお持ちの方なので
本当はもっともっと展示会に向けて
新しい作品を手がけたかったことと思いますが
ここはグッと我慢の子。
早く良くなって下さい。


シャギーチェアマット
42×33㎝
毛足の長いノット織り
配色に個性が表れています。
a0191728_23515192.jpg



ラーヌ織りマット
67×33㎝
Tシャツテープを使用し
しっかり重みのあるマットに仕上がりました。
a0191728_23515102.jpg




今日の午後会場に行ってみると
次々とお客様がお越しになり
皆さん説明も熱心に聞いて下さるので
有難くてありがたくて
ついつい夕方まで長居しました。

雨で客足が途絶えた合間に
美味しいひなたさんのコーヒーを頂きながら
遠目に陳列を眺め
ゲストカードの名前を一枚ずつめくる内に
込み上げてくるものがありました。

こうした展示会をもてるのは
1人の力では到底できることではなく
メンバーはじめ多くの人との出会いと
その応援によって成し得たことだと
さまざまな人の顔や出来事が浮かんだのです。

皆様に心より感謝。

a0191728_23581708.jpg







日々の手織り展の詳細はこちらから紹介ページご覧ください。











.






[PR]
by tezome-to-ito | 2016-02-27 11:38 | 日々の手織り展

日々の手織り展〜敷物〜2日目です。作品紹介②

初日はオープン時より
多数のご来場を頂き
ありがとうございます。

今回の展示会は
販売を目的としたものではありませんが、
「日々の生活に手織りを」
というコンセプトから
気に入った作品をご自宅でお使い頂けるよう
価格設定しているものもございます。

特にコースターなどの小物は
その場でお持ち帰り頂けます。

販売可能な作品には
裏に値札をつけてありますので
ご確認下さい。


今日は大上佐都美さんの作品を
紹介します。

大上さんは現在、
広島県にお住まいです。

インストラクターの資格修得カリキュラムの途中
転勤となりましたが、
はるばる広島から私の自宅教室に通い
修了されました。

今は地元のイベントで
手織り体験などを開催しています。

頑張り屋さんで穏やかで
その性格は作品にも現れます。
今回は生活の場に馴染みやすい
テーブルセンターを織られました。

細やかで優しい配色に
大上さんらしさが光る作品ばかりです。



めがね織りテーブルクロス
63×14
ウール
ブラウンとグリーンの杢糸に
赤のアクセントが効いています。
a0191728_10415043.jpg



ケーブル織りランチョンマット
40×27
綿麻
ランチが楽しくなる素敵なマット。
ケーブル織りは咲きおりならではの
織地です。
a0191728_10415014.jpg



もじり織りテーブルクロス
168×32
織るものを決めてから糸を探す場合と
糸から織るものを決める場合とあります。
この作品の糸は
一緒に京都に行った時
大上さんが気に入って購入されたものです。
どう料理するのかな、と興味を持っていましたが
こう来たか!と感心しました。
糸の活かし方が上手です。
a0191728_10415099.jpg



大上さんは一人遠方で
きっと心細かったと思いますが
忙しい中頑張って
良い作品を出品してくれました。


そして出品作品ではありませんが
こんな作品も見せてくれたので
皆さんにもおっそ分け。
a0191728_10415118.jpg

可愛い!






日々の手織り展の詳細はこちらから紹介ページご覧ください。












.

[PR]
by tezome-to-ito | 2016-02-26 09:52 | 日々の手織り展

日々の手織り展〜敷物〜 初日 作品紹介①

日々の手織り展が初日を迎えました。

今日からはメンバーの作品を
順番に紹介していきます。

トップバッターは小谷英子さん。

小谷さんはABCクラフトの私の教室で
初めて手織りを始めてから
精力的に作品を作り続けてきました。

新しい技法を学ぶと
必ず自分なりにアレンジした作品に取り組み
確実にその技術をものにします。

今年、上級クラスに進級し
このグループ展にご参加頂くことになりました。

とても謙虚な方で
「いえいえ、とても私など…」と言いつつも
出てくる作品は早い!丁寧!美しい!!

ぜひ実物をご覧頂きたいのですが
こちらでもご紹介します。


裂き織りテーブルセンター
70×24㎝
シルク糸とちりめんを使い
もじり織りです。
大変手をかけた作品です。
a0191728_16522325.jpg



ラーヌ織りマット
60×25㎝
綿テープとオーガニックコットンを使用した
色合いの美しいラーヌ織り。
房の三つ編みが可愛い。
a0191728_16522388.jpg



変わり糸の網代織りマット
50×25㎝
段染め糸をあえて使用し
模様の区切りに
目の錯覚を感じるような
不思議な織地になりました。
a0191728_16522487.jpg



引き返しテーブルセンター
70×20㎝
段染め糸とプレーン糸の組み合わせの
引き返し織り。
絵巻物の様です。
a0191728_16522465.jpg



変わり糸と綿テープのラーヌ織りマット
70×30㎝
ラーヌ織りは織るほどに
デザインのアイデアが出てくるので
ハマります。
a0191728_16522492.jpg



丸いコースター
12×12㎝
単純に見えますが、
丸って難しいんです。
絶妙な素材選びと配色とミシン掛け。
房を見ると計算されて
織地が織られていることが分かります。
a0191728_16522460.jpg


a0191728_16522508.jpg


a0191728_16522574.jpg


a0191728_16522534.jpg


a0191728_16522589.jpg



丸いコースターは他にも配色があり
即売可能です。
つまり早い者勝ち!

ご覧になりたい方はお早めに
お越し下さいね。



日々の手織り展の詳細はこちらから紹介ページご覧ください。















.


[PR]
by tezome-to-ito | 2016-02-25 16:08 | 日々の手織り展

日々の手織り展にむけて⑨ 搬入が終了しました。

おかげさまで、
日々の手織り展の搬入作業が
無事終了しました。


a0191728_10144755.jpg


a0191728_10144716.jpg


a0191728_10144770.jpg


a0191728_10144715.jpg


明日25日12時より
皆さまのお越しをお待ちしております。


a0191728_10170937.jpg


a0191728_10170973.jpg





















.



[PR]
by tezome-to-ito | 2016-02-24 10:11 | 日々の手織り展

日々の手織り展にむけて⑧ ゲストカードとガラスアート

さて、今日は18時から
いよいよ搬入作業です。

何か忘れていることがありそうで
不安に思いつつ
何とかここにたどり着き
ホッと一息ついています。

各方面から「行きます!」のご連絡を頂き
誠にありがとうございます。

仕事や日常生活と並行しての展示会のため
お越し頂きましたおりに
メンバーが不在の際は
ご容赦下さい。
代わりにひなたの素敵なオーナー様が
対応して下さいます。

そしてご来場の皆様にぜひお願いしたいのは
ゲストカードにお名前をお残し下さい。

a0191728_16261074.jpg


作品の感想なども頂けますと
嬉しく、今後の励みになります。
どうぞよろしくお願い致します。


ゲストカードの近くには
きっとこのガラスアートがあなたをお待ちしているはず。
a0191728_16261087.jpg


東京のSさんが
わざわざ制作して送って下さいました。

Sさんは箕輪先生のBlogでは
バイオリン王子という名前で登場する
バイオリン職人さんです。

型染めワークショップご参加以来
色々な手作りを披露して
驚かせてくれます。

今回も本当にビックリポン!
何事も器用で完璧です。

素敵なプレゼントをありがとうございました。
会場で皆の作品を
見守ってくれることでしょう。







日々の手織り展の詳細はこちらから紹介ページご覧ください。













.









.


[PR]
by tezome-to-ito | 2016-02-23 16:10 | 日々の手織り展

日々の手織り展に向けて⑦ 私は鶴になる!?

「今晩私は鶴になります。開けないで下さい。」

ジョークのつもりでメンバーにメールしたけど
誰からも反応がありません(^^;;

切羽詰まるこの時期です。
マジで、触れないで!と受け止められたのか?
そんなジョークに付き合う暇はないのか?

家族にも同じ事を言ってみると
「ここ最近、ずっと鶴じゃない。今更なに?」
と言うこちらも薄い反応。

確かにずっと織って織ってのここ数日。
でも昨夜のこの宣言の意味は
「一晩で一反織ります!」の意味。

有言実行の一枚はこれ。
a0191728_09490468.jpg

一反は大袈裟だけど180センチあります。
きのこ染めの薄ベージュ。
湯通し済。
頑張った〜

でもまだまだ。
これは作品の裏に使用予定。
昨日までの織って織ってまた織った
こちらの生地と合わせます。

a0191728_09490439.jpg


こっちは340センチあります。

どちらも服地にもしたいくらい。
でも敷物になるんですよ、お前たち。

来週は教室があり制作はできないので
今日明日が勝負!

どんな作品になるかは
乞うご期待。




日々の手織り展の詳細はこちらから紹介ページご覧ください。













.

[PR]
by tezome-to-ito | 2016-02-20 09:26 | 日々の手織り展

日々の手織り展に向けて⑥ 花畑シリーズ第2、第3弾

花畑模様のマット 2枚目です。
にんじん、くるみ、紅花、落花生、インド茜などの
草木染めウール糸を使用しています。

a0191728_10575387.jpg

縮絨がたりないので
もう一度かけます。

見ただけではわからないと思いますが
1枚目より糸が細く
全体量も少ないので
少々心もとない。
とは言え草木染めなので
アルカリを強くすると色も変わってしまいます。

ここは温度と時間と
摩擦の加減ですか。

2回目の縮絨が上手く行くか
ちょっとドキドキですが
ここで引いてしまうと
納得の行く作品にはなりません。

繊細かつ大胆な決断が
作品の仕上がりを左右します。


3枚目はまだ織っている途中です。
草木染めの糸は、はんの木、インド茜、くるみ、麦茶など。
a0191728_10575303.jpg


点の組み合わせで
多彩な模様が作れます。
フェアアイルみたいだなぁ。

組織は自作ですが
織りながらこの織りって
何織りになるんだろう?と考えました。

見た目やたて糸の掛け方はラーヌ織り。
1段に複数回よこ糸が渡るところはバウンド織り。
でもラーヌ織りやバウンド織りほど
密ではない。

織り名を探してみたけど
今のところ不明なので
日々の手織り展的には
「花畑」でいいでしょうか?

「花畑」は織るのに案外時間がかかります。
でもとても楽しいし可愛い。
今後、講座のカリキュラムにも加えたいな。




日々の手織り展の詳細はこちらから紹介ページご覧ください。














.








[PR]
by tezome-to-ito | 2016-02-10 10:20 | 日々の手織り展

日々の手織り展に向けて⑤ 咲きおり用キット「北欧の伝統織物トラースマッタ」

a0191728_17281089.jpg


クロバー株式会社から発売予定の
咲きおり用キット「北欧の伝統織物トラースマッタ」

企画からレシピ制作まで
担当させて頂きました。

構想から2年!
ようやく発売に至るまでの
クロバー担当者さん達と私の
その汗と涙の紆余曲折は
語ると長くなるのでさて置いて

日々の手織り展にて
この作品見本の展示と
キットの販売をさせて頂く運びとなりました。
a0191728_17281192.jpg


伝統的に布を裂いて織った敷物を
家庭の随所で使う習慣を持つ北欧の国々。

トラースマッタとはそんな北欧の裂き織りマットのこと。

このトラースマッタを
織物初心者の方にも織って頂けるように
今回のキットは北欧らしいプリント生地と糸を
セットにしています。

特徴はA、B 2つのレシピが付いていること。

Aレシピで織るとこんなマットになり
a0191728_17281151.jpg


Bレシピで織るとこんな織り上がりになります。
a0191728_17281138.jpg


どちらかというとAレシピは初心者向きで
Bレシピは経験者向きですが
お好みのレシピを選んで織って頂けます。

このキットは通販用に開発されたもので
今のところ小売店での販売は予定されておりません。
織り上がり作品の現物を見て頂くことも
キットを実際に手にとってご購入頂く機会も
なかなか無いかと思いますので
是非 日々の手織り展にてご覧になって下さい。

価格は4000円(税別)です。






日々の手織り展の詳細はこちらから紹介ページご覧ください。














.

[PR]
by tezome-to-ito | 2016-02-06 16:57 | 日々の手織り展