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手染めと糸のワークショップ 

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カテゴリ:染織の旅とお出かけ( 42 )

下田直子ワールドに行って参りました。

ハンドメイドクラフトの神!下田直子さんの
ささ編みワークショップに参加しました。

神に直伝して頂けるなんて
この企画をされたておりやさんには感謝です。
そして神なのに
下田先生は威圧感が全くなくて
そこが凄いな〜と心から感動しました。

そのオーラの中で編む参加者は
みんな幸せそう。

失礼な言い方かもしれませんが、
かわいいんですよね〜下田先生。
白いふくよかなお肌に赤い口紅がキュート。
お話もキュート。
お召しのものも、お持ちのものも
先生の手によるもので
それが予想に反せずまたかわいい。

京都の展示会でお見かけした時も今回も
アイボリーのシンプルなお洋服でした。
そこにちょっと手を加えているのが
とても素敵で真似したいと思いました。

お持ちのお道具入れを
撮影させて頂きました。
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下田ワールド全開!


さて、今日は忘れない内にささ編みの続きを編みます。
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編み物は久しぶり!
ポーチになるよう頑張ります。











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by tezome-to-ito | 2016-11-03 09:13 | 染織の旅とお出かけ

二度目の「志村ふくみー母裂への回帰展」

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父の法要の帰りに
世田谷美術館に立ち寄りました。

志村ふくみ展の後期展示。

前期より心なしか
照明が暗く感じたのは
展示品の違いでしょうか。

ごく最近の作品から始まり
昭和の作まで遡る。
お歳を重ねて
より繊細により透明感のある
作風になっていると感じます。

一周回って、
もう一度観直す。

すると、一番入り口近くに展示された
無地の着物群が
今までに増して輝いて見えました。
特に玉ねぎの茶色が美しい。

シンプルなものほど
作り手の精神性や技量が現れるもの。
これが「極める」ということでしょうか。

もし次に着物を織る機会があれば
一つの草木染め
一つの色で
ただ無心に織ってみたい。

そんな欲がふつふつと湧きました。

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前回霧に包まれた公園は
今回は休日の家族連れで賑やかでした。

そしてピンクに染まる木の下で
婚礼写真を撮るカップルも。
そういえば前回も
雨の中ウエディングドレスの花嫁さんがいました。

その理由はこれ。
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子福桜というそうです。
春と秋の2季咲き桜。

小さな福を頂きました。











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by tezome-to-ito | 2016-11-01 10:22 | 染織の旅とお出かけ

天然色の誘惑はどこまでも続く。

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箕輪先生の草木染めセミナーに参加してきました。

大好物のコチニールの染め分けがテーマ。

今年は東京のみの開催とのことだったので
日帰りで頑張る。

灼熱地獄と初日の報告をブログで見たので
心して準備しましたが、
昨日は涼しく
作業もH先生がほとんどして下さったので
汗はかかずにすみました。
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不思議なことに
というか、やっぱりというか、
ウチで染めるコチニールとは
そもそも無媒染の色から違います。

糸の種類や
コチニールの産地や
水の違いや
諸々の影響でしょう。

真っ赤に染まった錫媒染の見本を見て
絶対この赤を持って帰る!
と追加したけど
追加した分薄まってピンクになったという
これまた草木染めにありがちな
求めるほどに色は遠のく現象。

こういう場合、
可愛いから、ま、いいか!
と思うのが勝ちです。



セミナーは午後でしたが
午前中は世田谷美術館まで
お友達に連れて行ってもらう。

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志村ふくみ「母衣への回帰」展。

夏にアムスシムラに行った時に
本科の生徒さん達とともに作られた新作の曼荼羅を
ぜひ見て欲しいというお話があったので
楽しみにしていました。

曼荼羅はもちろん
その他の作品も素晴らしい。
何度観ても感動があります。

雨の砧公園の静けさが
緑の匂いが
余韻を引き立ててくれました。
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夏のアムスシムラのワークショップで染めた
葛染めの糸は
帯締めになって先月届きました。
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箱を開けて震えたほど
美しいです。

葛の鉄媒染。

帯揚げは枇杷染めの灰汁媒染です。


コチニールと葛と枇杷。
錫と鉄と灰汁。
ウールと絹。

草木染めの誘惑に
心が泡立つ感じ。

私は次に何を染めましょう。









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by tezome-to-ito | 2016-10-09 12:30 | 染織の旅とお出かけ

習ってみました!布ぞうり@スタジオ ア ウィーク

例えば靴下とか
手袋とか
セーターの両袖とか
同じものを同じサイズに2枚作るのが苦手です。

そんな私の初布ぞうり。
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当然、左右で形が違う。
おまけに自分用なのに
5㎝も大きくなっちゃった。
履くと引きずって歩きにくいです。
トホホ…

でもでも
鼻緒の生地とぷっくり感が気に入っています。

アトリエきさらぎさんに誘って頂かなかったら
一生作らなかった気がする布ぞうり。

岩手のYさんとも合流して
やってみたら楽しかった。
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魅力は手軽さと履き心地かな。
サイズさえ合えばね…(^^;;

スリッパタイプもできるそうな。
スリッパ派の私としては
是非そちらも履いてみたい。

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「任せなさい!」のVサインかな?

箕輪先生、
ご指導ありがとうございました。










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by tezome-to-ito | 2016-09-15 22:58 | 染織の旅とお出かけ

東京スピニングパーティー2016

東京スピニングパーティーに
初めて行ってきました。

大阪からアトリエきさらぎ先生と飛行機で飛んで
オープン前に会場入りしましたが、
すでに長い行列!

待っている間にビルの窓から撮ったスカイツリー。
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会場では、各ブースで
羊毛に限らず、織りや繊維に関する
様々なお買い物や体験ができます。

いざり機の実演
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と悠長に写真を撮れたのはここまで!

後は人の波で写真どころではない。

なので、今回の収穫品を家で撮影して
ご紹介します。

一番の大物はこれですね、
ポーランドのヤノフ村の織物。
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ヤノフ村の伝統織物は現在たった8人の織り人さんで
護られています。

織物には名札が付いていて
誰が織ったかわかるのですが、
私が購入した作品は
アリアナさんという方のものです。
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1枚として同じ図柄はありません。
織り人さんによっても個性がありました。

アリアナさんの作品は動物の顔がかわいいのよ!
とブースの方が言っていました。
人と動物が本当にかわいい。
まるで絵本のよう。

村の様子を彷彿とさせるこのタペストリーに魅了され
初めはコースター位と思っていたのに
大物を買ってしまいました。
いや、買って良かった。
遠い国の小さな村のこんな素晴らしい織物を
日本にいながら手にできるなんて!
後悔のない満足な買い物です。

そしてその他のお買い物
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清野工房さんのシャトルはすごく軽い!
染織工房SOXさんのソウコウ通しは
持ち手がとても握り易い黒檀を選びました。
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本当は櫛も欲しかったけどガマンしました。

ナチュラルの黒のアルパカ糸は
さくら手編み製作所さんの手紡ぎ。

モヘアブークレは関西から初出店
おなじみ まきもの工房さんのアートヤーンです。


他にもお土産用にペンダントトップや
帽子形の小物入れ
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SPINNUTSの本
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大学の同級生、若井麗華の特集がありました。

今回彼女がフェルトのワークショップをしていて
卒業以来の再会を果たしました。

日本のフェルト界を代表するアーチストとなった彼女ですが
学生時代と変わらない笑顔には
感激しちゃいました!

彼女にはセンスもあるけど
人を惹きつける特別なものがあるのです。
正直に言います!
ファンです!

しかし彼女のワークショップは丸2日がかり。
今回そちらは遠慮して
私が参加したのは
彦根愛先生の二重織のワークショップ。
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半日でしたが、それでも十分濃かった。
組織図と睨めっこの3時間ぶっ通しレッスンは
付いて行くのに精一杯。

これからじっくり落とし込みます。
その為に用意して下さった織サンプル。
これを30人分ご用意された彦根先生には
頭が下がります。


蟻川工房 蟻川喜久子さんのレクチャーも
とても良かった。

「民芸はやすらかにやすらぐもの。」
「織物はとにかく修練と観察。」
説得力があり、響くものがありました。

コーディネイターのまちの編集室さんの本を
思わず買ってしまいました。
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他にもリボン織りの体験や
蓮糸も初めて撚りました。
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とても充実した2日間でした。
正直、全てのブースをじっくり観れた訳ではありません。

聴き逃したレクチャーもたくさんあります。

でもたくさんの人と会えた。

特に大学の先輩、後輩、同級生に
卒業以来久しぶりに会えたのは
幸せなことでした。

みんな、糸部で繋がっている。

そう、糸部はやすらかにやすらぐものだから
みんなとこれからも緩やかに繋がっていこう。
私も奈良で染めて織っていきます。








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by tezome-to-ito | 2016-09-14 06:20 | 染織の旅とお出かけ

8月に行ったワークショップ

一仕事終えて、
気付いてみればもう9月。

早いですね〜。
暑い!ウォールデコどうしよ、
暑い暑い!ウォールデコどうしよ〜、
と言っている内に8月は過ぎました。

しか〜し、今年は北海道に帰らなかったし
余裕のある8月!と思っていたので
あらかじめ入れていたワークショップで
しっかりお勉強もできた8月でした。

一番目はアムスシムラの草木染めワークショップ。

枇杷の葉で染めたストールと
葛染めの帯締め。
もしかして、瓶覗?の藍も見せて頂き
一服の清涼剤のような1日でしたが、
写真は帯締めが届いてから
また報告します。

阪神百貨店のハンドメイドアクセサリーマーケットでは
私と同じ日の午後にあった
西田尚子先生のワークショップに参加しました。

ハワイアンコードのブレスレットを
アメリカ製のKUMIHIMOディスクを使って
制作しました。
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ハワイアンコードって
ラメルヘンテープと同じ塩ビテープです。
ハワイでは梱包に使われていたんですって。
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組紐って初めてです。
ワークショップではハワイアンで登場する西田先生が
とっても楽しくて分かりやすく教えて下さり
あっという間にできて感激!

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私は金属アレルギーがあるし
石も苦手なので
これはとっても気に入ってます。

なんとキットには色違いの材料も含まれてました。
シルバーも楽しみ!


そして、奈良県立民族博物館では
Uさんと奈良さらしのワークショップを受けてきました。
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保存会の方の指導で、麻を初めて績みました。
難しくてなかなか上手くできなかったのですが
最後はコツをつかむことができました。

よりをかけてたて糸用に仕上げた糸は
少しだけお持ち帰りできます。
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小学生と一緒に麻の匂い袋も作って楽しかったなぁ。




生徒の立場で参加するワークショップは
ただただ楽しい!のでした。
そして新鮮な発見に出会うことができます。


今月は東京スピニングパーティーに。
来月は箕輪先生の草木染めセミナーに。
よーし、楽しんでくるぞ〜!











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by tezome-to-ito | 2016-09-02 14:23 | 染織の旅とお出かけ

第90回記念国展に行ってきました。

大阪市立美術館に
国展を観に行ってきました。
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写真撮影OKって
なんて男前な展示会なんでしょう。

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工芸部、しかも染織だけをしっかり観ました。
後の部はさっと一回りでごめんなさい。

大阪展は入選の一部展示だそうです。
それでもすごい数。

国画会の威力を感じます。

私のお気に入りはこれ!
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国画会で染織といえば芹沢けい介、
なので型染め作品がやはり多いですね。
その中でも愛らしいこの作品に一票!








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by tezome-to-ito | 2016-06-12 22:48 | 染織の旅とお出かけ

絲織会に行って

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吉田手織り工房の京都教室作品展
絲織会に
行って参りました。

噂には聞いていましたが
案内して下さったアトリエきさらぎさんが
開口一番「凄すぎるんです!」
と言われた通り
凄い力作揃いです。

花織、絣、絽に綴れ…
なんでもさせて下さる教室とは聞いていましたが
本当に何でもありでした。
しかも全てが職人並の完成度。

こんなに織りを極めたい方が
たくさんいらして
それぞれの世界観を自由に表現できるって
素晴らしいですね。

そんなお弟子さんを束ねられる
吉田先生ご自身の作品は
題目からしてはんなりしてます。
「めだかの学校」

極めるとまた次は
シンプルに自由になるんだな
と私には見えました。


偶然にも十色の会メンバー
Uさんとばったり会い
帰りにイノダコーヒーに寄って染織談義。

「どの道を極めるか、それが問題だ」

お互いの行く道を見失わないように?
励まし合いながら??
京都を後にした私たちでした。











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by tezome-to-ito | 2015-11-29 17:15 | 染織の旅とお出かけ

おかやまハンドメイドフェスタ

おかやまハンドメイドフェスタ2015
オープン前の会場の様子です。
箕輪先生のお手伝いで来ています。
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こちらが箕輪直子ワールド。
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箕輪先生の新作タペストリーや
手織り大全掲載作品が展示されています。
咲きおりとミニ織り、カゴ作りの体験も実施。

箕輪先生は終日在席されています。

初日は目の回る忙しさ。
先生はひたすらサインにおわれる。
午後にようやく落ち着いて
お客様とお話しする余裕ができました。

聞くところによると
1500台の駐車場がバンクしたそうです。
今日も忙しくなりそうです。









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by tezome-to-ito | 2015-11-14 05:18 | 染織の旅とお出かけ

倉敷散策

Tさん、Oさんと
倉敷自主修学旅行。

大学の学芸員実習以来です。
当時と同じアイビースクエアに宿をとり
美観地区を散策しました。

絶対外せない倉敷民藝館。
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Oさんのお薦めmuniは
染織をするものには夢のような空間。
大半をここで過ごしてしまいましたが
後悔なし。

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旅館くらしきで昼食。
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林源十郎商店ではスイーツ。
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昔とは確実に街は変わっている。
でも美しく穏やかな倉敷は健在。
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今回の最大にして唯一の収穫。
muni の敷物。
草木染めの手紡ぎ毛糸を使った手織り。
迷いに迷ってこの一枚を選ぶ。
きっとこれから染め手、織り手としての私を
激励してくれる一枚。
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明日からは岡山ハンドメイドフェスタ。
箕輪先生のブースで
お手伝いに励みます。











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by tezome-to-ito | 2015-11-13 05:14 | 染織の旅とお出かけ